Gradient Border

rekordboxを使用することで、パソコン上での処理よりも早く楽曲のジャンル分けやプレイリストの作成、キューポイントやループポイントの設定などを事前に行うことができます。

rekordboxで解析された音楽ファイルをUSBストレージに転送し、ストレージを本機と接続すれば、ジャンルやアルバム名、アーティスト名、作成したプレイリストなどから楽曲を選択できるので、大量の楽曲の中から特定の楽曲を素早く探し出すことができます。また、rekordboxで設定したキューポイントを本機で呼び出せるので、素早く楽曲の再生を開始できます。
詳しくは本機の取扱説明書をご覧ください。

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