DVSプレイ時にターンテーブルが回っていないのに楽曲が再生されてしまう(誤動作する)
電気的なノイズや振動がDVS信号として検知されてしまうことにより、誤動作が発生している可能性があります。
Serato DJ Proの設定画面でコントロール信号のキャリブレーションを実施してノイズ感度を適切な値に調整して下さい。
DIGITAL VINYLモードとANALOGモードを切り替えると発生する際は、誤動作する方のモードでキャリブレーションを行ってください。
詳細はSerato DJ Proのソフトウェアマニュアルをご参照ください。
Serato DJ Proソフトウェアマニュアルは[serato.com]からご入手いただけます。
